「DMM TVの支払い方法って、何が使えるの?」
その疑問、めちゃくちゃわかる。俺も初めてDMM TVに登録しようとした時、同じことを検索した。
で、適当に「まぁポイントで払えばいいか」と軽い気持ちで登録した結果
――14日間の無料トライアルが丸ごと消えた。

あの時の衝撃は今でも忘れない。
登録完了画面を見て「あれ、無料トライアルの表示がないぞ?」と二度見したあの瞬間。指がこわばった。
たかが550円。されど550円。いや、問題は金額じゃない。「知ってれば避けられた損」をした自分が悔しかったんだ。
DMM TVの支払い方法は全部で6種類ある。
だが、どれを選ぶかで無料トライアルが使えるかどうかが変わり、月額料金が100円高くなるケースまである。
支払い方法の選び方ひとつで、損する可能性があるってわけだ。



この記事では、DMM TVの支払い方法を全種類解説しつつ、「結局どれで払うのが一番賢いのか」を明確に結論づける。
俺みたいに無駄な損をする人を一人でも減らしたい。
登録ボタンを押す前にぜひ最後まで読んでくれ。
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DMM TV(DMMプレミアム)の支払い方法は全部で6種類


DMM TV、正確にはDMMプレミアムの月額料金を支払う方法は、大きく分けて6種類ある。
| 支払い方法 | 月額料金 | 無料トライアル | 登録経路 |
|---|---|---|---|
| クレジットカード | 550円 | ◎ 対応 | Webブラウザ |
| キャリア決済 | 550円 | ◎ 対応 | Webブラウザ |
| DMMポイント | 550円 | ✕ 非対応 | Webブラウザ |
| Apple アプリ内課金 | 650円 | ◎ 対応 | iOSアプリ |
| Google Play アプリ内課金 | 650円 | ◎ 対応 | Androidアプリ |
| Amazon アプリ内課金 | 550円 | ◎ 対応 | Fire TV端末 |
この表を見て「え、支払い方法によって無料トライアルが使えないの?」「月額料金が違うの?」と思ったなら、この記事を読む価値がある。ひとつずつ詳しく解説していこう。
① クレジットカード――迷ったらコレ一択
クレジットカード払いが最も確実でシンプルな支払い方法だ。
毎月自動で引き落とされるから支払い忘れの心配はないし、無料トライアルも問題なく適用される。
登録に必要な時間はものの5〜10分。カード番号を入力して「登録する」を押せば、すぐに動画が見られる。
対応しているカードブランドは以下の4つ。
- VISA
- JCB
- American Express
- Diners Club
ここで一つ、超重要な注意点がある。
Mastercardは使えない。
「え、マジで?」と思うだろ? 俺も最初信じられなかった。
他の動画配信サービスでは当たり前に使えるMastercardが、DMM TVでは非対応なんだ。



手持ちのカードがMastercardしかない人は、キャリア決済やDMMポイント払いなど別の方法を検討する必要がある。
もうひとつ。プリペイド式クレジットカードで登録した場合、無料体験とDMMポイント特典の対象外になる。
「バンドルカードで登録すればいいんでしょ?」と思っていた人、ここは要注意だ。
デビットカードについてはVISA/JCBなどのブランド付きなら利用できる場合があるが、カード発行会社によって異なるので、登録時に弾かれる可能性はある。
② キャリア決済――クレカなしでもOK、携帯料金と一緒に払える
クレジットカードを持っていない人にとって、キャリア決済は最有力の選択肢だ。
携帯電話の月額料金と一緒にDMM TVの550円が引き落とされるから、新たにカードを作る必要がない。
学生やカード未所持者にとってはありがたい方法だな。しかも無料トライアルもちゃんと適用される。
対応しているキャリア決済は以下の3つ。
- d払い(ドコモ)
- au PAY(auかんたん決済)
- ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い



大手3キャリアはカバーしているが、楽天モバイルのキャリア決済には非対応だ。
楽天モバイルユーザーは、クレジットカードかDMMポイントで登録する必要がある。
ただし一つ、覚えておいてほしい重要ポイントがある。
キャリア決済は「登録時」にしか選択できない。
すでにクレジットカードなど別の方法で登録してしまった後から「やっぱりキャリア決済に変えたい」となると、一度解約して再登録する必要がある。
最初の選択が肝心だってことだ。
③ DMMポイント――コンビニ・PayPay派にはいいが、大きな落とし穴あり
DMMポイントは、DMM内の各種サービスで使えるプリペイド式のポイントだ。
事前にポイントをチャージしておけば、DMM TVの月額料金550円分の支払いに充てられる。
チャージ方法が豊富なのがこの方法の強みだな。



クレジットカードはもちろん、PayPay、コンビニ店頭支払い、銀行振込、電子マネー(Suica、Edyなど)、楽天ペイ、メルペイ……ざっと20種類近い決済手段でチャージできる。
「クレカもキャリア決済も使いたくない」という人にとっては、実質的な受け皿になる方法だ。
だが、ここに一番伝えたい落とし穴がある。



DMMポイント余ってるし、ポイントで払えばお得じゃん! 登録するわ!



待て。DMMポイント払いで登録すると、14日間の無料トライアルが適用されないぞ。550円、丸ごと損する。
そう、DMMポイント払いで登録すると、無料トライアルが使えない。これが最大の注意点だ。
さらに付け加えると、無料配布されたDMMポイント(キャンペーンや加入特典でもらったポイント)では月額料金を支払えない。
月額料金に使えるのは、自分でチャージした(購入した)ポイントだけだ。
「登録時にもらった550ポイントで翌月の料金払えるじゃん!」と思った人、残念だがそれはできない。



また、550ポイント未満しかチャージされていない場合は、登録自体ができない。
不足分をクレカで補填するような仕組みもないので、事前に余裕を持ってチャージしておく必要がある。
じゃあDMMポイント払いにメリットはないのか? いや、ある。
DMMポイントはDMM TVだけでなく、DMMブックス(電子書籍)やDMM GAMESなどDMMの他サービスと共通で使える。
DMMの各サービスをまとめて使っている人にとっては、ポイント管理が一元化できるメリットがある。
ただ、登録時の順番さえ間違えなければいい話だ。その具体的な方法は後ほど解説する。
④ アプリ内課金(Apple / Google Play / Amazon)――便利だけど割高
iPhoneやiPadのDMM TVアプリから登録するとApp Store決済、AndroidスマホからだとGoogle Play決済になる。
操作自体は簡単で、アプリ上から数タップで登録が完了する。無料トライアルも対象だ。
ただし――。
Apple / Google Play のアプリ内課金で登録すると、月額料金が650円(税込)になる。
Webブラウザから登録すれば550円なのに、アプリからだと100円高い。
月100円の差は、年間で1,200円だ。
ラーメン1~2杯分。小さいように見えて、ジワジワ効いてくる金額だな。



アプリから登録した方がラクそうだなって思ってたんですけど、年間1,200円も差がつくんですね……



そう。Apple や Google にプラットフォーム手数料を取られてる分が上乗せされてるんだ。
面倒でも、登録だけはWebブラウザからやれ。視聴はアプリからで問題ない。
Amazon アプリ内課金は、Fire TV Stick等のAmazon端末からDMM TVアプリ経由で登録した場合に利用できる。
こちらは月額550円(Webと同額)で無料トライアルも対象だが、対応端末が限定される。
また、Amazonアプリ内課金を選んだ場合、支払い方法の変更ができない点は覚えておこう。
【最重要】支払い方法と無料トライアルの関係を整理する


ここまで読んで「結局、無料トライアルが使えるのはどれなの?」と整理したくなったはずだ。
大事なことだから、もう一度まとめる。
無料トライアルが使える支払い方法・使えない支払い方法
| 支払い方法 | 無料トライアル | 月額料金 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| クレジットカード | ◎ 対応 | 550円 | ★★★★★ |
| キャリア決済 | ◎ 対応 | 550円 | ★★★★★ |
| DMMポイント | ✕ 非対応 | 550円 | ★★☆☆☆ |
| Apple アプリ内課金 | ◎ 対応 | 650円 | ★★★☆☆ |
| Google Play アプリ内課金 | ◎ 対応 | 650円 | ★★★☆☆ |
| Amazon アプリ内課金 | ◎ 対応 | 550円 | ★★★☆☆ |
一目瞭然だろ? 月額550円で無料トライアルも使える「クレジットカード」と「キャリア決済」が最強だ。
DMMポイント払いは無料トライアルが消え、アプリ内課金(Apple/Google)は割高になる。
Amazon アプリ内課金は条件はいいが、対応端末が限られる。
無料トライアルの条件をおさらい
無料トライアルの適用条件も改めて整理しておこう。
「知ってたつもりで実は知らなかった」ってパターンが一番怖いからな。
- 初めてDMMプレミアムに登録する人が対象
- 支払い方法はクレジットカード、キャリア決済、アプリ内課金のいずれか(DMMポイント払いは対象外)
- 過去に同じ支払い情報で登録歴がある場合は対象外
- プリペイド式クレジットカードでの登録は無料体験・ポイント特典の対象外
- 無料期間は14日間。期間中に解約すれば料金は一切発生しない
- 登録時に550ポイントが付与される(ただし月額料金の支払いには使えない)
特に見落としがちなのが「プリペイド式クレジットカード」の扱いだ。
見た目はクレジットカードでも、プリペイド式だと無料体験の対象外になる。
このルールを知らずに登録して「無料トライアルが適用されなかった」と嘆く人は少なくないはずだ。
【結論】DMM TVの支払い方法、結局どれを選べばいい?


ここまで各支払い方法を解説してきたが、「で、俺はどれを選べばいいの?」が一番知りたいところだろう。
状況別に明確に結論を出す。
クレジットカードを持っている人 → クレカ払い一択
VISA / JCB / AMEX / Diners Club のいずれかのカードを持っているなら、迷う必要はない。
クレジットカード払いで登録しろ。



理由はシンプルだ。無料トライアルが使える。
月額550円で最安。毎月自動引き落としで手間ゼロ。
支払い履歴もクレカの明細に残る。あらゆる面で死角がない。
ひとつだけ注意するなら、Webブラウザから登録すること。
DMM TVアプリから登録するとアプリ内課金扱いになって月額650円になる。
動画の視聴はアプリからでいい。「登録だけはWebで」。これを覚えておけば問題ない。
クレカを持っていない人 → キャリア決済がベスト
学生やカード未所持者なら、キャリア決済を選べ。
ドコモ・au・ソフトバンク/ワイモバイルのユーザーなら、携帯料金と一緒にDMM TVの月額料金が引き落とされる。無料トライアルも適用されるし、月額は550円のまま。
楽天モバイルユーザーだけは残念ながらキャリア決済が使えない。



その場合は、VISAかJCBのデビットカードを持っていればクレジットカード欄で登録を試みるか、DMMポイント払い(ただし無料トライアル非対応)を選ぶことになる。
繰り返しになるが、キャリア決済は登録時にしか選べない。
後からキャリア決済に切り替えたくなっても、一度解約→再登録が必要になる。最初に選んでおくのが賢い。
DMMポイント払いにしたい人 → 「まず無料トライアル→後から変更」が正解
「コンビニチャージやPayPayでDMMポイントを貯めて、そこから月額を払いたい」
「DMMの他サービスとポイントをまとめたい」
そういう人もいるだろう。その気持ちは否定しない。DMMポイント払い自体にはちゃんとメリットがある。



ただし、最初からDMMポイント払いで登録するのは損だ。
なぜなら無料トライアルが適用されないから。
正解の手順はこうだ。
まずはクレジットカードかキャリア決済を支払い方法に選んで、DMMプレミアムに登録する。
これで14日間の無料トライアルが適用される。
無料期間中にDMM TVの作品ラインナップや使い勝手をしっかり確認する。
この期間中は料金が一切発生しない。
無料トライアル期間の終了日までに解約する。
無料トライアル中の解約は即時視聴不可になるので、期間終了日ギリギリまで楽しんでからの解約がおすすめだ。
解約後、改めてDMMプレミアムに登録する際に支払い方法を「DMMポイント」に設定する。
事前にDMMポイントを550ポイント以上チャージしておくのを忘れずに。
この手順なら、14日間の無料トライアルを確実に受け取りつつ、以降はDMMポイント払いで月額を管理できる。
ちょっと面倒に感じるかもしれないが、このひと手間で14日分の無料期間(550円相当)を確保できるんだから、やらない理由はないだろう。



いいか、支払い方法選びで一番大事なのは「無料トライアルを取りこぼさないこと」だ。
14日間は地味にデカい。
DMM TVの支払い方法を変更する方法と注意点


「登録した後に支払い方法を変えられるのか?」これも気になるところだろう。
結論を言うと、変更できるパターンとできないパターンがある。しかもそのルールがけっこう厄介だ。
変更できるパターン・できないパターン
| 現在の支払い方法 | → クレカに変更 | → その他に変更 |
|---|---|---|
| クレジットカード | ◎(別のカードへ) | ✕(解約→再登録) |
| キャリア決済 | ◎ | △(解約→再登録) 別キャリアへの変更は可 |
| DMMポイント | ◎ | ✕(解約→再登録) |
| Apple アプリ内課金 | ✕(解約→再登録) | ✕(解約→再登録) |
| Google Play アプリ内課金 | ✕(解約→再登録) | ✕(解約→再登録) |
| Amazon アプリ内課金 | ✕(解約→再登録) | ✕(解約→再登録) |
要するに、「クレジットカードへの変更」はDMMポイント払いやキャリア決済からなら可能だが、それ以外の変更はほぼ「一度解約→再登録」が必要ということだ。
特にアプリ内課金(Apple/Google/Amazon)で登録した場合は、何に変えるにも解約→再登録のコースになる。
解約→再登録する際の注意点
支払い方法を変更するために解約→再登録する場合、いくつか注意すべき点がある。
- 月額会員の場合:解約すると次回決済日の前日まで視聴可能。ギリギリまで楽しんでから解約するのがベスト
- 無料トライアル中の場合:解約すると即時に視聴不可。期間終了日ギリギリまで粘る方がお得(※1)
- 再登録時に無料トライアルは適用されない:2回目以降の登録は無料トライアル対象外。これは絶対に覚えておこう
- マイリストや視聴履歴は引き継がれる:同じDMMアカウントで再登録すれば、データは維持される
「最初の支払い方法選び」がいかに大事か、わかってもらえたと思う。
後から変更しようとすると、けっこう面倒な手続きが発生する。だからこそ、登録前にこの記事を読んで正しい方法を選んでおくのが一番ラクなんだ。
DMM TVの支払い方法でよくある「知らないと損する」落とし穴5選


ここまでの内容で触れてきた注意点を、改めて「落とし穴」として整理しておく。
登録前のチェックリストとして使ってくれ。
落とし穴①:DMMポイント払いだと無料トライアルが消える


何度でも言うが、これが最大のトラップだ。
DMMポイント払いで登録した場合、14日間の無料トライアルは適用されない。
DMMポイント払いにしたい場合は、必ず「クレカ or キャリア決済で無料トライアル→解約→DMMポイント払いで再登録」の手順を踏むこと。
落とし穴②:Mastercardが使えない
他のVODサービスでは当たり前に使えるMastercardが、DMM TV(DMMプレミアム)では非対応。
手持ちのカードがMastercardのみの場合は、キャリア決済かDMMポイント払いに切り替える必要がある。



ちなみにDMMポイントのチャージにはMastercardが使えるので、どうしてもMastercardで支払いたい人はこのルートを検討するのもありだ。
落とし穴③:プリペイド式クレジットカードは無料体験の対象外
見た目はクレジットカードでも、プリペイド式(バンドルカードなど)で登録すると無料体験・DMMポイント特典の対象外になる。
「クレカ持ってないからバンドルカードで登録しよう」と考えている人は要注意。
その場合、無料トライアルを使いたいならキャリア決済の方が確実だ。
落とし穴④:アプリから登録すると月額100円高くなる


iPhoneやAndroidのDMM TVアプリから登録すると、AppleやGoogleのプラットフォーム手数料が上乗せされて月額650円になる。
Webブラウザからの登録なら550円。



年間1,200円の差は決して小さくない。
登録だけはWebブラウザから。視聴はアプリで。これを徹底しよう。
落とし穴⑤:無料配布ポイントでは月額料金が払えない
DMMプレミアムに登録すると550ポイントがもらえるが、この無料配布ポイントは月額料金の支払いに使えない。
キャンペーンでもらったポイントも同様。
月額料金に使えるのは、自分で購入(チャージ)したDMMポイントだけだ。
「もらったポイントで来月分も払えるじゃん」は通用しない。
無料配布ポイントはレンタル作品やDMMブックスなど、他の用途に使おう。



えっ、じゃあ登録でもらった550ポイントって何に使えばいいの?



レンタル作品の視聴やDMMブックスでの電子書籍購入に使えるよ。
新作映画のレンタルが大体550円くらいだから、ちょうど1本見られる計算ね。
DMM TVの支払い方法に関するよくある質問(FAQ)
- PayPayでDMM TVの月額料金を支払えますか?
-
直接PayPayで月額料金を支払うことはできません。ただし、PayPayでDMMポイントをチャージし、そのポイントで月額料金を支払うことは可能です。
その場合、無料トライアルは適用されないので注意してください。
- コンビニ払いでDMM TVに登録できますか?
-
直接のコンビニ払いには対応していません。
コンビニで支払いたい場合は、コンビニ店頭でDMMポイントをチャージし、ポイント払いで登録する方法か、コンビニで購入できるDMMプリペイドカードを使う方法があります。
ただしいずれの場合も無料トライアルは適用されません。
- デビットカードでDMM TVに登録できますか?
-
VISA / JCB / American Express / Diners Club のブランドが付いたデビットカードであれば、利用できる場合があります。
ただし、カード発行会社や契約状況によっては利用できないこともあるので、登録時に実際に試してみてください。
- DMM TVの月額料金の請求日・引き落とし日はいつですか?
-
クレジットカードやキャリア決済の場合、無料トライアル終了後の翌日に初回決済が行われ、以降は前回決済日と同日に毎月請求されます。
DMMアカウントの「プレミアム会員ページ」で次回の決済日を確認できます。
- 楽天モバイルのキャリア決済でDMM TVに登録できますか?
-
残念ながら、楽天モバイルのキャリア決済には対応していません。
楽天モバイルユーザーは、クレジットカードまたはDMMポイント(楽天ペイでチャージ可能)での登録を検討してください。
- 支払い方法は後から変更できますか?
-
変更できるパターンとできないパターンがあります。
DMMポイント払いやキャリア決済からクレジットカードへの変更は可能ですが、クレジットカード払いから他の方法への変更や、アプリ内課金からの変更は一度解約→再登録が必要です。
詳しくはこの記事の「支払い方法を変更する方法と注意点」をご確認ください。
- DMMポイントの有効期限はありますか?
-
自分でチャージしたDMMポイントの有効期限は入金日から1年間です。
無料配布されたポイントは有効期限が異なる場合があるので、DMMのマイページで確認してください。
まとめ:DMM TVの支払い方法選びで損しないための鉄則


最後に、この記事のポイントを整理しよう。
DMM TV(DMMプレミアム)の支払い方法は全部で6種類。
だが、迷ったら「クレジットカード」か「キャリア決済」を選べば間違いない。
月額550円で最安、無料トライアルも確実に使える。



DMMポイント払いにしたい人は、いきなりポイント払いで登録するな。
まずはクレカかキャリア決済で無料トライアルを受け取り、その後に支払い方法を変更すれば損しない。
たったこれだけの手順で14日分の無料期間を確保できる。
そして、登録は必ずWebブラウザから。
アプリ経由だと月額が100円高くなる。年間1,200円の差は、見えないところでジワジワ効いてくる。
- 支払い方法はクレジットカード or キャリア決済が最強
- DMMポイント払いは無料トライアル非対応。先に無料トライアル→後で変更
- アプリ経由の登録は月額100円割高。Webブラウザから登録せよ
- Mastercardとプリペイド式クレカは要注意
- 支払い方法の変更は制約が多い。最初の選択が大事
支払い方法なんて地味なテーマだと思うかもしれない。
だが、ここを間違えると無料トライアルを丸ごと失うし、毎月100円余分に払い続けることになる。
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